2006年03月09日

クレストショッピングシステム(プラチナプラン)自社アフィリエイト・究極SEO・RSS・携帯3キャリア対応

クレストショッピングシステム(プラチナプラン)自社アフィリエイト・究極SEO・RSS・携帯3キャリア対応クレストショッピングシステム(プラチナプラン)自社アフィリエイト・究極SEO・RSS・携帯3キャリア対応
osCommerceは、低コストで高機能なネットショップのオリジナルECサイトの構築を実現するショッピングシステムです。通常、独自ECサイトの開発は数百万円〜数千万円と莫大なコストがかかりますが、osCommerceを導入することで、ECサイトの構築、運用、メンテナンスが最小限の労力と最小のコストで実現できます。まず、低コストで独自ECサイトを自社で立ち上げられることがメリットが大きいです。また、osCommerceは、ショッピングカート機能だけでなく、販促機能、管理機能にも優れている高機能ソリューションであることがあげられます。そして、機能拡張やカスタマイズ性が高く、独自のサービスや希望の機能を付加するカスタマイズが柔軟に対応できることです。携帯対応も可能となります。ASPのショッピングシステム利用では、レイアウトやデザイン、機能などの制限が多いことが懸念され、独自ショッピングシステム構築はコストが高いという懸念を解消してくれるのが、このカスタマイズ性に富んだ高機能ショッピングシステム「osCommerce」によるECサイト構築です。
osCommerceのモジュールosCommerceには、支払モジュール、配送モジュール、合計モジュールなどが標準で組み込まれています。銀行振込み、代金引換払い、そしてクレジットカード払いも対応しています。クレジットカード払いは、別途クレジット決済サービス会社との契約は必要です。配送計算も、定額料金や金額毎の設定など、様々な設定があります。合計モジュールでは、消費税の内税・外税、代引手数料、クレジット手数料などの設定も可能です。osCommerceのクレジット決済(カード決済)osCommerceは標準でルミーズのクレジット決済(カード決済)に対応しているため、クレジット決済サービスとの情報のやりとりをするためのクレジット決済モジュールの開発なしに、ルミーズとのクレジット決済(カード決済)の契約だけで、すぐに利用可能です。また、他のクレジット決済(カード決済)サービスでも、モジュールを開発することで対応可能なクレジット決済サービスが多くあります。
osCommerceのショッピング機能
osCommerceは、ショッピングカート機能や、レジ(決済)機能を標準で持っています。また、ユーザー毎のアカウントを作成し、アカウント管理(マイページ)機能もあります。そのため、ユーザーは購入履歴の確認や配送先の設定などを管理画面から行うことが可能です。osCommerceの販促機能osCommerceは、新着商品の自動表示、特化商品の自動表示、レビューの書き込み・表示、レコメンド機能(この商品を買ったお客様はこんな商品も購入しています)、などの販促に繋げるための豊富な機能を持っています。osCommerceの管理機能osCommerceは、商品登録やカテゴリ登録、商品オプション(ギフト選択など)、特化価格設定、注文管理と受注処理、顧客情報管理機能、メール配信・メルマガ配信、支払い方法や配送方法の設定など、ECサイトの運営管理に必要な豊富な管理機能を持っています。
osCommerceを利用してECサイトを構築する際に、カスタマイズとして実装したい機能としてよく取り上げられるものなどを紹介します。SEO対策osCommerceは、各商品ページやカテゴリページ自体は検索エンジンに読まれるため、検索エンジンには対応していますが、検索エンジン対策として、各ページのタイトルタグやメタタグを変更するというようなSEO対策を考慮したカスタマイズが考えられます。クレジット決済モジュールの開発サイトのリニューアルの際などには、既存で契約しているクレジット決済サービスを利用したいというような場合があります。osCommerceに対応したクレジット決済モジュールの開発・組込みが必要になります。
osCommerceのアフィリエイト対応
osCommerceでECサイトを立ち上げるということは、ECサイトを運営する企業やショップが多いと思います。ECサイトが集客施策としてアフィリエイトを利用することは非常に多くあります。そのためには購入完了ページに、特定のルールに従った記述を出力するなどが必要になります。配送金額の設定カスタマイズ「地域毎の配送金額+重量による配送金額」の合計などの場合の配送金額設定のカスタマイズなど、配送料金や手数料などの設定にカスタマイズが必要な場合のカスタマイズが考えられます。ゲスト購入の機能カスタマイズ通常、osCommerceにはアカウント登録機能がありますが、アカウント登録機能を削除しゲスト購入(その場限りの登録)のみ、もしくは、購入時にアカウント登録するかゲスト購入(その場限りの登録)にするかを選択させるようなカスタマイズが考えれます。ポイント制の導入購入商品の○%をポイント付加。ポイントを使うことで購入金額からポイント分を差し引くなどのポイント制の導入というのが考えられます。細かく言うと、商品毎にポイント率を変えたり、ポイントの利用を1000ポイント単位で利用できるようにするなど、仕様は様々な形が考えられます。注文情報等のCSVダウンロードの機能カスタマイズosCommerceの注文情報をCSVダウンロードし、エクセルで管理する。契約の配送サービスの仕様に従って、必要データをCSVダウンロードさせたい。というような要望もあるかと思います。CSVで顧客データや注文データを、必要に応じた整形でCSVダウンロードさせるというカスタマイズが考えられます。osCommerceに対応したアクセス解析アクセス解析は、ページ毎のアクセスを見ることも重要です。osCommerceは開発言語がPHPで、JSPなどの言語のように、変数をつけてページを自動生成します。(product_info.php?cPath=1&products_id=100)。かつ、ユーザーを特定させるためのセッションID「osCsid=**********」という変数を自動的につけるため、ユーザー(セッション毎)にURLが変わってしまい、各ページのアクセス解析ができないということがあります(解析システムによる)。そのような場合、osCommerceをカスタマイズするというよりは、アクセス解析システムをカスタマイズするというような場合があります

さらに詳しい情報はコチラ≫



posted by あふぃ2.0 at 21:54| | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。